いつか、私は。

□主人公設定
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名前:アクア・ブルーモンド



年齢:21歳(ノクト、プロンプトの一つ上、イグニスの一つ下)



身長:160cm



好きなこと:お菓子作り(特にイグニスと共同作業)



見た目:全体的にふんわりとした印象。ノクト曰く「年上に見えない」
    ふわふわした栗色の髪をしており、料理やお菓子作りをするときは束ねる。
    瞳は水色のたれ目。よく笑う。
    服装はルシスらしく黒。しかしふんわりとした顔とは裏腹に「動きやすさ」を重視してパンツスタイル。
    戦闘用バトルブーツを身に着けている。しかし割と見た目はごついのでパンツの裾で頑張って隠している。
    グラディオ曰く「顔と体がアンバランス」



性格:見た目同様のほほんとしている。
   しかし戦闘の時、怒った時などは表情が一変し、非常に高い戦闘力を持つ。
   割と照れやすい純情照れ屋さん。イグニスに色々されると真っ赤になる。
   素直であり、嘘が苦手。嘘をつくときはどもるのですぐにばれる(ごく稀にプロンプトは騙せる)。



その他:インソムニアにあるレストラン「アダマス」でウェイトレスをしている。ちなみにアダマスはラテン語で「ダイヤモンド」
    レストランの店長に教わった脚技主体の戦闘の心得がある。(パンツスタイルなのはこれが理由)
    護身術程度のつもりがいつの間にかモンスターと戦闘できるレベルにまでなってしまった。店長曰く「指導に熱が入ってしまった、ハッハッハ」
   意外にもバイクに乗る。結構いい腕前。しかし本人は特に用事がない限り乗らない。
    表情のあまり変わらないイグニスの気持ちを判断することが可能。長年の付き合いの賜物である。
    (以下、Chapter1のネタバレにつき反転→)店長のことがあり、帝国が大嫌い。ゆえに普段以上の力で戦闘をするため、消耗が激しい






※この小説の人気によっては私の自腹からマネーを出して「SKIMA」さんを利用し、アクアさんを描いてもらう所存




→原作キャラたちの設定


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