バルカローレ ―水平線の狭間の物語―

□トゥーレ編
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トゥーレ編 目次

P2 乗り込んだ先

里はずれの小屋
P3 聞きたいことは山のように
P4 人間、エルフ、ハーフエルフ
P5 古傷は未だ癒えない
P6 今に至る彼の理由
P7 動いた彼が語ること
P8 吐露された真実
P9 突き止めるべく
P10 苦悩を呼ぶ選択肢
P11 示したのは新たな道
P12 小さく力強い一歩

P13 ポジティブに行こう!
P14 海旅から空旅へと

市民街テニー
P15 通りすがりの町娘
P16 名人級のアルバイター
P17 立ち話の縁は切れず
P18 頭脳よりも本能で
P19 出会いと別れは唐突に
P20 賑わいの外と中、少年と少女
P21 よどみない善言と苛立ち
P22 直感は馬鹿にできない
P23 嫌って言っても譲らないから
P24 来店したのは招かれざる客
P25 国の手の者
P26 残された者の決意

王都プロパー
P27 引致の道中
P28 美しき空の王宮
P29 嘘と秘め事
P30 扉は救いか陰謀か


2015.10.24〜
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